Beyonceと音楽日記

自分が持っているCDをレヴューしていきます。

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Destiny's Child『Destiny's Child World Tour』

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今日はDestiny's Childがアルバム『Surviver』をリリースし、大ヒットとなり世界を回ったツアーのライヴDVD『Destiny's Child World Tour』についてレヴューします!他のライブDVDとは違って屋外のライブになってます。

まずコレは先に言っておきたいんですが、このライブDVD他のライブ作品に比べて、クオリティは低くまだ発展途上なところがいくつもあります、まず曲数が多いのに1つ1つの演出が乏しいということ。それでも歌でカバーできればなんの問題もないんですが、カバーしきれていないかな。別に3人の歌唱力がないということでは、ありませんよ!ふつうライブでは、サビなんかはCDの音源ながしてリップシンクだったりフェイクだったりが通常ですよね、でもこのライブでは流れる音源の音量が小さく、肝心の聞き所のサビが迫力不足になっていたり、時には、音源が流れずにKellyとMichelleの踊って息切れが混じるコーラスに頼ることになっていたりと、メンバーの歌唱力以前のなんかの問題もあったりします。
まずは、炎を基調とした登場シーンが印象的な『Independent Woman Part.1』そしてKelly曲の紹介が力強くかっこいい『No, No, No (Part 2)』そしてBeyonce早口歌唱がカッコイイ『Bug A Boo』そしてここにきてはじめてMichelleのソロパートが加わる『Bills, Bills, Bills』Michelleの第一声がまず声小さい!!発している単語がわからないくらい小さいwwそして次、これはレアです!Timbaland制作の『Get On The Bus』アドリブのKellyのダンスがカッコイイ!!そして次は問題の『Nasty Girl』これは原曲のはじけた感じが表現されてないし、サビのコーラスの声が早送りしたみたいな声になっていて意味不明ww時々コーラスにまじるMichelle息切れコーラスもいっそのこと編集で削除しといてほしかった。でも次は、かなり見応えあります!!ヒット曲の『Emotion』これは後半のKellyのハイトーンボイスに聞きほれちゃいます!!ただ衣装が全くティーンの衣装とは思えませんwwそしてメンバーそれぞれのソロ。Kelly『Ooh Child 』Michelle『Heard A Word』Beyonce『Dangerously In Love 』このソロのコーナーは断然Michelleが素晴らしい!!これはホントに聞かせてくれますよ!!このDVDの中で特に見所だと思います!そしてMichelleがリードして綺麗なハモリを聞かせてくれる『Gospel Medley』そして、Kellyの観客の煽りがカッコイイ『Bootylicious』これは衣装がナイwwそしてイントロでのビデオの編集がかっこいい『Say My Name』そして再びBeyonceのソロ『Work It Out』そしてTina Turnerのカバーでラストのファンキーなダンス◎の『Proud Mary』そしてヒット曲『Jumpin' Jumpin' 』へとつなぎ、ここで、このライブでも大目玉の『Survivor』コレはホントにイイ!!!民族の太鼓を叩く演出や、Beyonceの壊れたパフォーマンスまでもが最高!!そしてMichelleパートもカッコイイ!!めずらしくMichelleが観客にマイクを向けて煽ってます!!ただその後の恒例のBeyonceとMichelleの「イェー」対決では、明らかにMichelleが負けてますwそして、ライブラストに相応しいハッピーオーラ全快の『Happy Face』ただ衣装がダサすぎます。

演出や音響に若干問題ありで、デスチャヲタの自分でも退屈するところがあるので、他の人が見たらつまんないと思います。
ただMichelleの『Heard A Word』と『Survivor』は他に比べ、ずば抜けて見応えがあると思います!!

また特典映像としてMichelle Williamsの『Heard A Word』Kelly Rowlandの『Stole』Solangeの『Feelin' You (Part Ⅱ) - Feat. N.O.R.E.』のビデオも収録されています!
Michelleのは金かけなさすぎでつまんないけど、Solangeのはダンスがかっこいいし、なんと言ってもKellyの『Stole』!!コレはホントに名曲だし、ビデオも考えさせられる内容で収録されているのはうれしかった^^ほんとにいいビデオですよー

総評★★★☆65点

Beyonce『Live At Wembley』

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 今日は、Beyonceが1stアルバム『Dengelousliy In Love』のツアーでロンドンのウェンブリーでのライブを収めたDVDになっています。CDもついていてLil Kimが客演した『Naghty Girl』だったりBeyonceがイメージキャラクターをつとめたTommy Hilfiger香水『Ture Star』で歌っていた『Wishing On A Star 』などが収録されていているのも注目です。(ただ評価DVDのみでの評価です)

まず登場シーンから度肝抜かれちゃいます!!!だって逆さ刷りで登場!!観客の声援に溢れながらいきなりヒット曲の『Baby Boy』を披露!曲にマッチした赤い民族っぽいエキゾチックな衣装に身を包み、歌とダンスを華麗に披露してくれます。そして続いてもラテンな雰囲気の漂うヒット曲『Naghty Girl』を披露。今ではライブでは見せないラストのダンスシーンが見もの!イヤリングをはずす仕草などをフリにしたBeyonceらしいユニークな振り付けです!そして続いては、衣装替えを『Naghty Girl』のビデオのようにシルエットで見せ白で統一された衣装に着替えて映画『ファイティングテンプテーションズ』のサントラ収録の『Fever』を披露。続いてハードでロックな衣装のダンサー達をバックに『Hip Hop Star』を披露し、曲後半での男性ダンサーとBeyonce率いる女性チームにわかれダンスバトルをする演出がカッコイイです!!そしてここで一旦スロウに。昔の映画からインスパイアされたというバーに肘をかけて女性たちが、セクシーなポーズを決めまくる『Yes』なぜかこの曲途中まで口パクですwでも演出がかっこよ過ぎます!!そしてオースティンパワーズのサントラ収録のファンキーな『Work It Out』を完璧に歌い終えると、ここからはスロウジャムモードでゴージャスなヴェルサーチのイエローのドレスがビューティフル!!黒人はこういう派手な色の衣装が似合いますねー。黄色の布を吊り下げたブランコに乗って登場し『Gift From Virgo』を披露。続いては、個人的にアルバムの中でも大好きだったスロウジャム『Be With U』を感情豊かにパフォーマンスしてくれてCDの音源とはまた違った良さを見せてくれます!続いては、Beyonceお気に入りの『Speechless』艶っぽいボーカルを聴かせてくれます。そしてここから、DJドミノとのデスチャメドレーのバトル!!いきなりアカペラで『Bug A Boo』を披露してくれます!早口歌唱がカッコイイ!!そしてデヴュー曲『No No No Part2』そして休む暇もなく『Bootylicious』で駆け抜け、DJドミノがシングルレイディースにプレゼントだと『Jumpin Jumpin』をプレイ、そしてBeyonceの「What' My Name?」の掛け声からはじまるめちゃくちゃかっこいい『Say My Name』観客もみんな口ずさんでいて名曲だなぁと改めて実感!そしてBeyonce「シーーーーッと」観客を静かにし、静まり返ったところに「クエスチョン」と一言から『Independent Women』そして、初Jay-Zとの共演曲『bonnie & clyde03』この曲がかかった瞬間のおばさんのリアクションがおもしろいwそして、名曲の『Surviver』を拳を突き上げてみんなで合唱!そして、デスチャメドレーの後は、ヒット曲の『Me, Myself & I』後半に声を張り上げて歌うBeyonceがとても綺麗!ライブで歌うと会場の雰囲気がしっとりとしてとてもライブ映えする曲です。そして、サントラ曲の『Summertime』を軽やかなステップに乗せて披露!そして、バラードの『Dangerously In Love 』を歌い、お決まりの歌唱力アピールを終えた後に1度退場。そして、真っ暗になった会場に、みなさん何か忘れていませんかとばかりに赤く「Beyonce」のランプが点滅し始め、そこ登場したBeyonceが手を挙げ無表情のまま数秒たたずみカウントし始めたかと思うとキラーボム『Crazy In Love』をぶッぱなすというかっこよすぎる演出!!後に倖田來未が真似しちゃった丈の長い男物のようなをシャツ1枚を羽織った衣装もイイ!!後半の盛り上がりに大量の紙ふぶきの舞い!!こんなんで終わられたら見に来た観客たちは、家に帰っても興奮は収まらないだろうなー!!

とお腹いっぱい!!とても素晴らしいショーを見させてくれるライブDVDです!歌唱力は今のBeyonceに比べ若干抑え目で発展途上のところもありますが、逆にそれが新鮮だったり!また凝った演出が様々な場面で散りばめられ見ている者を飽きさせません!オススメの曲は、『Yes』『Be With U』『Me, Myself & I』デスチャメドレー『Summertime』『Crazy In Love』ですねー!演出がイイ!!!

また特典映像もたっぷりで見応えがありボリューム満点!個人的に1番の見所は、KYスタッフにBeyonceがカメラの前で若干キレてるとこwwBeyonceが朝から何も食べてなくてお腹空いたけど、これからショーで逆さ刷りになるから、何も口にできないのって説明している最中に、となりでクッキーをボリボリとむさぼる小太りな女スタッフ!さっき食べれないって説明したばっかなのに、ニコニコとBeyonceに「はい♪」とクッキーを手渡し。Beyonceが「いらないわ」と冷静に答えるも顔は明らかにキレてますwww

総評★★★★☆88点

サントラ『Dream Girls』

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二日目は、アカデミー賞にノミネートされ、助演のJennifer Hudsonが助演女優賞を受賞したのも記憶に新しい映画『Dream Girls』のサントラについてレヴューします!これはBeyonceJamie Foxxが主演にも関わらず助演のJennifer HudsonやEddie Murphyが高い評価を受けていた作品でしたよねー。個人的に歌が大半を占めるミュージカルで演技の賞ってなんか違和感w個人的にBeyonceも良かったし、1番目だってないAnika Noni Roseも十分存在感あったと思うけどなぁ・・・・後、エフィ(Jennifer Hudson)の兄役も歌上手かったですねー!自分ビヨヲタのため、もちろんCD2枚組み+DVD付の豪華版を買いましたが収録曲が多すぎるため、通常版の仕様で評価します!

まず、本編での主役となるDreamsがオーディションで披露し、リードボーカルのJennifer Hudsonが客を大いに沸かせた『Move』そして、Eddie Murphyが主役三人に歌唱指導する場面から始まり、Jennifer Hudsonの「Round And Run」に若干ビックリの『Fake Your Way To The Top』そして、Eddie Murphyにバックコーラスに主役3人が参加し、Eddie Murphyがまともに歌えることにビックリな『Cadillac Car』そしてここで、はじめてJamie Foxxが出てくる『Steppin' To The Bad Side』そして次の曲が個人的にとても印象的に思っています。Jennifer Hudsonのソロ曲で、優しいぬくもりのあるメロディにJenniferのパワフルなボーカルがカッコイイ『Love You I Do』曲も短くコンパクトで、とても聞きやすいですねー。このサントラの中でも特筆すべき1曲だとおもいますねー!そしてコメディアンEddie Murphyがしっとりと大人のスロウジャムを聞かせてくる『I Want You Baby』そして、Dreamsのデヴューにあたり衝突が生じるも自分たちは「Family」と団結する、劇中の中でも印象深い『Family』この曲ではエフィの兄役がとても良い歌声を披露してくれてます。そして次の曲は、芸人和製ビヨンセこと渡辺直美が持ちネタでよく使い、DreamsのリードボーカルがBeyonceになってからのはじめての1曲『Dreamgirls』そして、メンバー交代の危機からの口ゲンカからはじまる穏やかじゃない『It's All Over』Beyonceがビヨ節を使いキレながら歌ってますwそして原作ミュージカルでJennifer Holidyのカバーで、原曲に負けないくらいJennifer Hudsonがパワフルかつソウルフルに歌い上げてくれる名曲中の名曲『And I Am Telling You I'm Not Going』Jamie Foxxが劇中にBeyonceへの愛を歌った『When I First Saw You』これは断然後半に収録されているBeyonceとのデュエットの方がいいです!!そして荒れかけていた世間への希望を歌ったメッセージ性の高い染みる『Patience』そしてタイトル通りDreamsを解雇されたエフィ(Jennifer Hudson)が自分は変わったと過去の自分を見つめなおすバラード『I Am Changing』そして次の曲は、途中でやめずにそのままメロウなサウンドのままで貫き通して欲しかった『I Meant You No Harm/Jimmy's Rap』そしてJennifer Hudsonがソウルフルに歌うバラードヴァージョンの『One Night Only』そしてこちらはBeyonce率いるDreamsが同曲をダンサブルなディスコヴァージョンで歌う『One Night Only (Disco)』なんで、この曲が二つあるからは映画見た人ならわかりますね!ちなみに自分が断然ディスコヴァージョンの方が好き!!そして、映画後半にBeyonceが溜まっていたモノを一気に解き放つ映画版から生まれた名曲『Listen』これは、映画館で見たときはホントに鳥肌たった!そして、最終的に仲良しこよしで心安らぐ『Hard To Say Goodbye』そして、Jennifer Holidyがスロウにうたう『Dreamgirls - (finale)』そして、ラストは前文で紹介したJamie FoxxとBeyonceの貴重なデュエット『When I First Saw You (Duet)』これはホントにイイ!!これはサントラからシングルカットすべきだったと思う!だってBeyonceとJamie Foxxの相性の良さがヤバい!今度は普通にアルバムなんかでもう1度共演してほしいと感じるくらいとても印象に残るデュエットでしたー!

収録曲中、最後の1曲を除いてすべて劇中で歌われた曲というミュージカル映画ならではの内容になっていますが、その劇中歌の完成度が高い!!原作の時代を忠実に再現した楽曲なのにというか再現したからというかとにかく、単なる劇中歌じゃないですねー!映画を見た人をなら物語を思い出しながらより楽しむことは出来ると思いますが、楽曲の完成度が高いため、映画を見ていない人でも十分聞ける内容だと思いますよ!特にモータウン好きなら気に入るんじゃないでしょうかー
オススメは『Move』『Love You I Do』『I Want You Baby』『Family』『Dreamgirls』『I Meant You No Harm/Jimmy's Rap』『And I Am Telling You I'm Not Going』『One Night Only (Disco)』『When I First Saw You (Duet)』『Listen』とかなり大目wあと豪華版収録の『Heavy』もいいですねー

総評★★★★☆86点

サントラ『FIGHTING TEMPTATIONS』

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火曜日に手に入ると考えてBeyonceの新作まで一週間ちょっとということ、ここから一週間は毎日Beyonce関係の作品のレヴューしていきます!ちょいきつそうですが頑張ります^^;
まず第1回の今日は、Beyonceが主演した小さな町のゴスペル聖歌隊が大会に向けて奮闘する物語にした映画『ファイティングテンプテーションズ』のサントラのレヴューしたいと思います!ちなみに映画はつまんないですよーw(ラストのライヴシーンは迫力ありますが)

まず第1曲目は、映画と同じ表題で、Beyonceに3人の女ラッパーがMissy Elliott、Free、MC Liteが共演した豪華な1曲『Fighting Temptations feat. Missy Eriot, MC Lite, Free』これは、オールドスクールといった感じでカッコイイ!Beyonceも今のようにガナるわけじゃなく、サビにさっぱりとした歌声で参加している感じでそこが新鮮。MVではFreeがめっちゃ綺麗です!そして次は、Destiny's Childの『I Know』アコースティックな大人しい曲に3人の熱唱が映えて彼女たちのスキルを改めて感じられます!そして次の曲は、映画出演者のANGIE STONE AND EDDIE LEVERT, SRによるノレるゴスペル曲の劇中歌『Rain Down』映画のシーンでもインパクトあった囚人シンガーとラッパーが活躍する『To Da River』そしてANN NESBYによるソウルフルな名曲な雰囲気のあるジャジーな1曲『I'm Getting Ready』そしてSHIRTLEY CAESAR and ANN NESBYによるUSブラックミュージックの原点といったこちらもソウルフルな収録時間が2分ない『TheStone』そしてコレはかなりレア!?映画にもちらっと出演したFaith Evansによる、しっとりした雰囲気から、一気に4つうちのダンサブルなサウンドへの展開がかっこよくFaithの唯一無二の歌声に聞きほれる『Heven Knows』そして次の曲は、主演Beyonceが名曲カバーに挑み、1stアルバムのツアーでもおもしろい演出を見せてくれた『Fever』歌声がとってもSexy!!そして次の曲もBeyonceによる曲で今のBeyonceを思えばレアなウィスパーで艶っぽい歌声を披露してくれた『Everything I DO feat BILAL』そして、劇中でのBeyonceの息子が楽しく散発できるように理髪店のダンナ達が、愉快に盛り上げる『Lovers Me Like A Rock』、そして劇中でも暴れる囚人達を静めるほどのインパクトを放った『Swing Low Sweet Chariot』そして、次の曲は絶対に名曲!!!映画ラストのゴスペルの大会でのトリで、披露した『He Still Love Me』これはホントに素晴らしい!!歌詞はモロゴスペルって感じなんだけど、それを抜きにすればたくさんの人に受け入れられそうな1曲!たくさんの歌い手が終結しているのに誰一人主張しすぎずに団結していてホントにイイ!後半の盛り上がりなんて神がかってます!そして次の曲は映画のエンディングテーマでもあるPOPでキャッチーなラストの感動を演出をしてくれた『Time To Come Home feat. ANGIE STONE and MELBA MOORE』そして、ここにきてなぜかSolangeの曲がww正直なくても良かった『Don't Fight The Feeling feat. PAPA REU』そして、ラストの曲は映画を見る限り劇中に使用されていない??BeyonceとDiddyという異色のコンビによる、激キャッチーな夏ソング『Summer Time feat. DIDDY』おそらくこの曲目当てでこのサントラ購入した人も多いのでは??自分もほぼこの曲が目当てだったかもw心地よく、ホントに夏の昼下がりにピッタリ!!何年経ってもこの曲が夏にはききたくなるでしょう!!

と半分以上は劇中で歌われた曲で、かなり古臭いクセのある曲なんですが、Beyonceのソロ曲や、Faith Evansの曲なんかがあったりAngie Stoneが参加していたりとBeyonce好きやR&B好きは持っておきたい1枚ですねー!特に『Fighting Temptations feat. Missy Eriot, MC Lite, Free』『Summer Time feat. DIDDY』は、ソロのアルバムにも入れて欲しいくらい完成度が高いです!
オススメは、『Fighting Temptations feat. Missy Eriot, MC Lite, Free』『Summer Time feat. DIDDY』『He Still Love Me』『Heven Knows』ですねー!

総評★★★☆62点

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Today's Power Play!!!

「Satellites」
冬の夜空と一緒にこの曲を・・・

プロフィール

そろてぃ

Author:そろてぃ
好きな歌手:Destiny's Child(Beyonce・Kelly・Michelle)・Monica・SWV......詳しくはココ

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